英語 「日本語」についてのプレゼンテーション
6月3日~4日の2日間、中学3年生の英語の時間では、「日本語」についてのプレゼンテーションを行いました。
水都生は日本語独自の表現・単語を1つ見つけ、①導入、②選んだ理由、③使用場面、④使用例の4つのパートについてプレゼンテーションを行いました。
プレゼンテーションでは水都生一人ひとりが準備したポスターを用いて行いました。
「やおよろずの神」や「箱推し」「とりあえず」など、水都生ならではのチョイスが光りました。
6月3日~4日の2日間、中学3年生の英語の時間では、「日本語」についてのプレゼンテーションを行いました。
水都生は日本語独自の表現・単語を1つ見つけ、①導入、②選んだ理由、③使用場面、④使用例の4つのパートについてプレゼンテーションを行いました。
プレゼンテーションでは水都生一人ひとりが準備したポスターを用いて行いました。
「やおよろずの神」や「箱推し」「とりあえず」など、水都生ならではのチョイスが光りました。
SA「アフリカの小学生×計算カードプロジェクト」チームから”計算カード”寄付のお願いです!
私たちは、日本の計算カードを再利用し、アフリカの小学生の基本的計算能力を向上させる取り組みを行っているSAチームです。
私たちはこれまで、青年海外協力隊の方々を通じてケニア、ナミビア、ザンビアの小学校にて計算カードを用いた検証を行い、1ヶ月間で彼らの計算能力が明らかに高くなったことがわかりました!
私たちの活動目標は、【途上国の小学生の計算能力向上のための計算カードの再利用モデルの構築】です。
ですが現在、アフリカに送る「計算カード」の数が足りていません。
そこで、これを読んでくださっている皆さんが、使わなくなった計算カードをお持ちでしたら、「アフリカの小学生×計算カードプ
ロジェクト」宛に、水都国際高校へ郵送いただきたいんです!!
ぜひ、ご協力よろしくお願いいたします!
右の写真は、2024年2月に関西SDGsユースアクションの表彰式に参加したときのものです。
私たちは、【グランプリ】【JICA関西ベスト・グローバリスト賞】【グッドアクション賞】をいただくことができました!
週刊エコノミスト Onlineにて、探究学習特集の一つとして本校が紹介されました。
週刊エコノミストオンライン記事:https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20240604/se1/00m/020/023000c
本日、体育祭をAsue アリーナ大阪(旧:丸善インテックスアリーナ)で開催しました。
今年度は生徒会と保健体育科が主体となって体育祭を企画・運営しました。
体育祭は、生徒の学年の枠を超えてつながりを強化するとともに、最後までやり抜く粘り強さを養ったり、仲間とともに勝利を目指す喜びを味わったりすることを目的としています。
体育祭では全校生徒を春団と青団に分かれて行いました。
当日に向けて、クラスごと・団ごとに学級旗の準備をして臨みました。
「スウェーデンリレー」や「大玉運び」などの種目に加え、GAPS対抗リレーやGAPSのダンス部のパフォーマンス、応援団による応援合戦など、昨年以上に充実したプログラムとなりました。
年々改善を重ねており、副校長のJohn Bottingからは「今年が最も最高の体育祭だった」との言葉がありました。
当日の様子は後日Instagramにて公開予定です。
(追記)Instagramのポストはコチラ
当日の様子
オフショット(6月5日リンク追加予定)
本日、カナダのカルガリー大学よりRoswita Dressler博士をお招きし、高校1年生を対象に特別講義を開催しました。
特別講義のテーマは「カナダでの生活と教育」で、カナダにおける学びや文化、生活について詳しくご説明いただきました。
Dressler博士は、カナダで学ぶために必要なことや実際の日本人留学生についてお話いただきました。
講義後の質疑応答では、生徒たちから「日本の教育はカナダの教育と比べてどうですか?」や「教員になるためにはカルガリー大学は適していますか?」といった具体的な質問が英語で寄せられました。
生徒たちは直接質問できる貴重な機会を通じて、多くの新しい視点を得ることができました。
この度は、貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
〒559-0033 大阪市住之江区南港中3丁目7-13
FAX(中高共通):06-7662-9602